毎日楽しく幸せに貯金・節約生活ブログ

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勉強のやる気スイッチが入る人と入らない人。子供が勉強をすすんでやる子にするために必要なこと。

      2016/09/28

学習01親として子供たちへの勉強のサポートが必要だと感じることが多々あります。
勉強のやる気スイッチが入る子供と入らない子供がいます。

ベネッセ教育情報サイトさんの「「何のために勉強するのか」子供の問いかけの真意とは」という記事がありました。
私自身も、考えさせられる内容でした。

子供が「何のために勉強するのか」という質問に対して

子供が「何のために勉強するのか」という質問をする場合があると思います。

その親の答えとしては
●真剣に親としての意見を伝える。
が正解ということ。

しかしながら、「何のために勉強するのか」という子供の質問が、別のことを伝えたい場合もあるということです。
●勉強が楽しくない。
●親の要求が高くて、勉強が嫌いになった。
●勉強が難しすぎる。

本当は子供からのSOS発信の可能性があるということです。

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子供の状況を理解することが大切ということです。

子供の状況を理解して、勉強を助けてあげることが大切ということです。

場合によっては、勉強を無理にさせないケースもでてくるということ。
ストレスがたまっているので、息抜きが必要だとも思います。

そのような場合は、勉強のやる気スイッチをどんなに押しても子供達は勉強をやらないのです。
逆に、悪循環で勉強が嫌いにもなってしまいます。

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コミュニケーションが大切です。

親としては、子供が何を考えているか、できる限り多くの時間を費やすことが大切だと思います。

食事はできる限り一緒に食べる。
休日は一緒に遊ぶ。

親と子供の人間関係を構築すれば、子供が勉強につまずいても、助けることができると思うのです。

●親が勉強の進捗具合を確認
●親が勉強の難易度が子供にあっているか確認
●親が勉強を楽しんでいるかを確認

「やる気スイッチ」は親が子供の性格や状態を確認していれば、適時に良いタイミングで押すことができます。

私も、できる限り、子供達と多くの時間を過ごすようにしています。
これからも、子供達との時間を大切にしていきたいと思っています。

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