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機械は嘘をつかない!

      2019/02/15

機械は嘘をつきません。
韓国国会議長の文喜相(ムン・ヒサン)氏の発言をお伝えします。

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2月8日 文喜相氏の発言

2月8日の韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長の米ブルームバーグ通信とのインタビュー。

天皇陛下が元慰安婦に直接謝罪をすれば慰安婦問題を解決できると話した際に、「その方(天皇陛下)は戦争犯罪の主犯の息子ではないか」と語っていたのです。

2月9日 文喜相氏の発言

2月9日の韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長のインタビューに同席した国会報道官の発言。

朝日新聞の取材に対して

「他の同席者にも確認したが、文氏は(天皇に関し)『戦争犯罪』という表現は使っておらず、『戦争当時の天皇の息子』と述べたと思う」と説明し、米ブルームバーグ通信が引用した「戦争犯罪の主犯の息子」という発言はしていないと否定したのです。

2月13日 ブルームバーグ通信からの音声データ

公開されたインタビューの音声は約18秒。

韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長は

「(謝罪をするのは)日本を代表する天皇がされるのが望ましいと思う。その方はまもなく退位すると言われるから。その方は戦争犯罪の主犯の息子ではないか。だから、その方がおばあさんの手を握り、本当に申し訳なかったと一言言えば、すべて問題は解消されるだろう」と語っていたのです。

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文喜相(ムンヒサン)氏の発言から読み取れること。

機械は嘘をつきません。

韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長は、天皇を「戦争犯罪の主犯の息子ではないか」と話していないと言いながら、実際には語っていたのが、音声公開でわかったのです。

ちなみに、東京裁判でさえ昭和天皇は「主犯」とはなっていません。
それなのに、文喜相(ムンヒサン)国会議長は、勝手に、昭和天皇を戦争犯罪の主犯として、無礼な発言をしているのです。

さらに、2015年に慰安婦問題は、国家間で最終的かつ不可逆的な解決で合意、
なのに、またまた、韓国側は問題を蒸し返し。

韓国とは、国家間の合意ができないということを認識しなてくはいけないのです。

私は、このような失礼な発言をしたという事実を、日本のマスメディアはきちんと報道をすること。
事実を報道するのが、報道の役目だと私は考えています。

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