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間違えた考え方だと思っていること。

      2019/01/13

間違えた考え方だと思っていることがあります。
韓国の李洛淵首相の発言内容をお伝えします。

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日本は謙遜でなければならない

韓国の李洛淵首相は12日、日本による侵略、支配の傷が「被害当事者の心にはまだ残っている」と述べ、「その事実の前に日本は謙遜でなければならない」と呼び掛けた。

また、「日本が指導国家にふさわしい尊敬と信頼をアジア諸国から受けることを願う」と語った。

時事通信の「韓国首相「日本の侵略の傷残る」=元徴用工対応には触れず」から

日韓併合とは

日韓併合は、日本による侵略・収奪ではない。

日本は朝鮮統治時代(1910~45年)、何と国家予算の10%以上を朝鮮半島の支援に当てて、朝鮮の人々の生活向上に尽くしている。

国際政治学者の藤井厳喜氏は、夕刊フジの短期連載「世界を感動させた日本」で、朝鮮統治時代について、《朝鮮の人口は1300万人から2500万人にほぼ倍増した。

平均寿命は25歳(10年)から45歳(44年)に伸びた。工業生産指数は100(13年)から550(38年)に大躍進し、公立小学校は約100校から約5000校に増えた。鉄道はゼロから、総延長6000キロになった》と指摘している。

日本が朝鮮に注ぎ込んだ累計約21億円は、現在の貨幣価値で63兆円にのぼるという。

夕刊フジの「文大統領“責任逃れ会見”に怒りの声 「完全にナメている」「日韓断絶を」 “日本人記者外し”も意図か」から一部抜粋

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日本に望むこと

日本は韓国を併合。

韓国の人口と平均寿命を伸ばしました。
公立小学校を作り識字率を向上させました。
インフラも整備したのです。

日本は台湾でも同様のことを行いましたが、台湾では日本のことを感謝しています。
一方で、韓国では反日教育のために、いまだに日本にお金を要求してくるのです。

文大統領と李洛淵首相の発言から、韓国とはお互いにわかり合うことは不可能。

彼らは未来志向ではなく過去志向。
さらにその内容は歪曲された過去志向なのです。

いつまでも過去の事を持ち出して、何度も何度も何度も同じことを言って終わるかと思いきやゴールポストが動く韓国。

もう、韓国とは早く関わりをなくすことが両国間にとって幸せな結論だと私は考えています。

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