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強気な態度も必要だと感じたこと。

      2018/12/27

強気な態度も必要だと私は考えています。
個人的な意見をお伝えします。

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韓国の駆逐艦からのレーダー照射問題

2018年12月21日。
能登半島沖で20日に海自厚木基地所属のP-1哨戒機が韓国海軍の「広開土大王(クァンゲト・デワン)」級駆逐艦から火器管制レーダーを照射された問題。

日本政府は、火器管制レーダー照射は射撃直前に行う行為のために、韓国政府を非難したのです。

韓国の言い訳

韓国政府は、当初、北朝鮮漁船の捜索のために、火器管制レーダーの使用をしたと発表。

しかし、12月24日は、「日本の哨戒機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」
むしろ、P-1哨戒機が急接近をしてきた。と日本側を非難したのです。

防衛省の主張とは

12月25日に防衛省は声明を発表。

(1)電波の周波数帯域や電波強度などを解析した結果、火器管制レーダー特有の電波を、一定時間継続して複数回照射されたことを確認した。
(2)海自機は駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はない。
(3)3つの周波数を使って駆逐艦に呼びかけた。

韓国の主張を断固に反論をしたのです。

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優しさはすべてに通じるわけではありません。

日本人は、周りの人に気遣いができる人が多いと考えています。
それゆえに、今までは、韓国の主張を何度も受け入れてきたのです。

しかし、何年経っても、韓国の難癖は変わりませんでした。

慰安婦問題、元徴用工問題など、過去の解決事案した内容でも、何度も、何度も、何度も同じ問題を蒸し返してくるのです。
そして、今回の事件も同様です。

わかりやすく伝えるのであれば、韓国人が日本人に銃口を向けました。
しかし、銃口を向けたことを全く認めていません。
逆に、そのようなことをさせた日本人が悪いと説明しているのです。

それゆえに、相手に問題がある場合には、はっきり主張をすること。
もう、韓国という国からなめられないようにするためにも、弱腰ではなく、何事にも強硬に態度を示すことが大切だと私は考えています。

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