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韓国の文大統領の発言から本心を考えてみる。

      2018/11/21

韓国の文在寅は日本向けに発言をしました。
個人的な意見をお伝えします。

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韓国の文在寅の日本向けの発言

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は19日、日本に向けて日韓にとってつらい過去である日本統治時代の真実に向き合い、「相手の立場で考える姿勢」で定義と原則を立てたいと述べた。
それと共に、そうすれば日韓両国は心を開く「真の友達」になると強調した。

文大統領は「両国の長い友好協力の歴史には不幸な時間もあった。植民地時代は韓日みんなにとって痛い過去」とし、「しかし、つらい真実を冷遇することはできない。持続可能で固い韓日関係のために私たちは真実と向き合わなければならない」と述べた。

続けて「両国が相手の立場で考える姿勢で定義と原則を正しく立て直せば、心を開く真の友人になれる」としながら「両国の協力委員会のみなさんがこうした努力に力を加えて下さるよう願う」と強調した。

WoW!Koreaの「文統領、日本に向けて「真実に向き合い“相手の立場で考える姿勢”で定義と原則を立てたい」」から

文大統領について私が考える本心

文大統領は、日本側が全面的に折れてほしい。
お詫びという名目で賠償金を払ってほしい。
お金がほしいと考えていると思うのです。

さらに、韓国の国民感情を煽ることにより、文大統領の支持率が上がります。
日本を批判すればするほど、長期政権が見込めるのです。

それゆえに、「定義」と「原則」はその都度都合よく変えなくてはいけません。
日本と約束や合意をしても、それを韓国の国民感情で反故にしようと考えているのです。

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被害者ビジネスは繰り返されます。

韓国では、幼少期から反日教育が行われています。
どんなに日本人がお詫びをしても、お金を払っても、韓国からの被害者ビジネスは一生続くのです。

1965年の日韓合意は何だったのでしょうか?
慰安婦に拠出したお金はどのように使われたのでしょうか?

蒸し返し続けられることには変わりがなく、これからも変わらないのです。

合意や約束を守らない人は、友達にはなれません。
そして、そのような人とは友達になるべきではないのです。

日本は今こそ韓国に見切りをつけるべき。
被害者ビジネスを続ける国には、厳しい対応をするべきだと私は考えています。

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