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東京メトロでドアが開いたまま運行。「添乗防護具」を設置。

      2017/10/14

半蔵門線列車のドアトラブルが発生することがあります。
先日も、JR横須賀線でドア故障がありました。

JR横須賀線でドア故障

JR横須賀線の保土ヶ谷駅で、電車のドア故障がありました。
ドアが閉まらなくなったために、駅員さんが「緊締幕(きんていまく)」を設置。
駅員さんが同乗して、次の横浜駅まで走らせたのです。

JRでは「緊締幕(きんていまく)」を使うか、運休にするかはその場で都度判断するということです。

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東京メトロ半蔵門線でのドア故障

私は以前、東京メトロ半蔵門線でも九段下駅でドア故障を体験しました。
九段下駅で5分ほどドアの調整をしましたが、ドアが回復することはありませんでした。

そのため、駅員さんが「添乗防護具」という幕を設置。

添乗防護具↑「添乗防護具」という幕
駅員さんが九段下駅から神保町駅まで乗客を乗せたまま乗車。

神保町駅で、半蔵門線を回送休止扱いに変更。
乗客をすべて降ろしたのです。

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ドア故障の場合は鉄道会社で対応がまちまちです。

ドア故障の場合は、鉄道会社により対応がまちまちです。
京浜急行では、乗客を全員降ろして回送電車にするということです。

ちなみにドア故障は一度しか体験したことはありません。
日本の列車は本当に安全に作られています。
このような事態が発生しないことを祈るばかりです。

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